March 2010
2 posts
総務省のクラウドは箱物的発想だ
総務省が自治体クラウドを云うなら、自治体でのサービスの共有化を云うべきであって、設備を共有するというのは、手段でしかない。 総務省は、国民の為に自治体でどういったサービスを共有化させて、税金を効率良く使うかを示すべきだ。クラウドはその手段でしかない。 現在の総務省の自治体クラウドポータルサイトは、ITメーカが総務省に手段をプレゼンする時の資料でしかなく、総務省が国民に向かって、自治体クラウドポータルサイトだと公開するシロモノにはなっていない。あまりにも貧弱だ。コンクリートがコンピュータに取って変わっただけの箱物行政そのもの、発想を変えてもらいたいものだ。 「自治体クラウドポータルサイト」 http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_gyousei/c-gyousei/lg-cloud/index.html
Mar 7th
世界のコンピュータを一つに見せるのがクラウド
クラウドについて考えた。日本では、「自分のパソコンなり会社のコンピュータでやっている仕事をネットワークを介して、外部のコンピュータで処理する」ことをクラウドと言っているように思える。でも、どこかピントがズレている。 わたしは、全世界のコンピュータがネットワークを介して一つに見えているのが雲だと思っている。そして、その雲である一つのコンピュータが提供するサービスを、各人のパソコンで使えるようにする。 これがグーグルなどの発想ではないかとも思っている。 要するにクラウドコンピューティングとは、ネットワークで接続された複数のコンピュータを一つのコンピュータに見せる技術ではないかと思う。
Mar 7th
February 2010
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場所と時刻の共有は・・・
最近の携帯電話にはGPS機能やカメラが付いているのが一般的になってきた。また、いま自分がいる場所やその場所の様子をカメラで撮って、Twitterなどのつぶやきと一緒にネットに投稿して共有するといたったサービスも提供されるようになってきた。たまたま、投稿した場所の近くで見ていた人と、新しい出会いが生まれることもある。...
Feb 7th
twilogを使い始めた。まさにクラウドの時代だ
今日からtwilogを使い始めた。いままで、いろんなサービを使ってきたが、自分なりの形が見えてきた。 写真はFlickr、動画はYouTube、テキスト(文章)はtumblr。これらへの投稿をtwitterで呟いて一つに繋げる。そして、このつぶやきを、twilogで日記的に記録する。しばらくは、これでやってみようと思う。 いままでは、とかく一つのサービスで全てをと考えがちだった。しかし、これからは、提供されているいろんなサービスを使うについても、自分に合った部分を取り出して、自分好みに組み合わせて利用できる時代になってきた。 まさにクラウドの時代だ。
Feb 6th
1 note
January 2010
8 posts
“世の中そんなに甘くはない。実体経済の拡大につながらない国債の増刷は必ず価値を下げる。そしてそれはインフレということでもある。インフレとは、カネの価値が下がること。...”
– http://www.j-cast.com/2010/01/11057263.html 私の認識は、少し違う。インフレとは信用創造が活発な時のことであり、信用が収縮している時がデフレ。と考えている。そして、信用創造が活発になるとバブルになり、信用収縮しはじめるとバブルが破裂したと言われる。パブルが破裂というよりも、バブルが「しぼむ」と言った方が正確な表現かも知れない。 日本の銀行では、信用収縮の中で、自己資本率を維持するためには、萎んでいく資本を国債で穴埋めするしか手立てを持ってない。 ...
Jan 10th
Jan 10th
“アメリカ地質調査所が,ツイッターを利用した地震情報収集システムの開発に取り組んいる。オバマ大統領の景気対策法『米国再生・再投資法』からの資金を使う。”
– http://zen.seesaa.net/article/137775957.html
Jan 10th
日本の製造業が利益を生めない根本的な原因 →
「販売費・一般管理費を削減できないために、利益率がゼロ近辺にまで低下してしまうのである。」製造業復活の鍵は、ホワイトカラーのリストラ? より経費の掛からない広告への流れが加速する
Jan 10th
Jan 10th
Jan 10th
Jan 10th
Jan 9th
November 2009
1 post
“先週、私は大手ソーシャル・ゲーム・サイトがFarmvilleやMobstersのような人気ゲームを通じてFacebookやMySpaceから数億ドルもの収入を得て...”
– http://jp.techcrunch.com/archives/20091031scamville-the-social-gaming-ecosystem-of-hell/ 米国での話ではあるが、直ぐに日本の話にもなるだろう。迷惑な話ではあるが、金儲けとなるといろんな事を考える人達が出てくる。どう自己防衛すればよいのか、悩ましい話でもある。
Nov 2nd
October 2009
6 posts
消費者の理解を得にくい,ネット家電のIPv6問題 →
IPアドレスの問題は、悩ましく厄介な問題だ。わが家でも先日、ブラウン管テレビが壊れたので、薄型テレビに買い替えたところだ。説明書によれば、LANにも接続できるようだ。しかし、今のところ、テレビをネットに接続して使う必要も感じないので、そのままにしてある。 しかし、今後、ネットに接続して使いたいと思うことが出てくる気もする。そうなった時に、ネット接続は、IPv6対応のテレビでないと使えませんと言われそうだ。ネットを利用したい時には、またテレビを買わないといけないことになるかも知れない。 ただ、将来、テレビを買い替えてまで、テレビをネットに接続して利用するサービスが出てくるとは思えないのが、正直なところではあるのだが。
Oct 18th
マイクロソフトは10年遅れている →
この記事を読んでなる程と思った。項目だけを拾った。後は、直接記事を読んでみて欲しい。 〇グーグルが広告市場を支配することは不可能 〇数百万の顧客がグーグルアップスを使っている 〇最終的にはアプリが収益を生み出す 〇インテルは今後も重要な役割を果たす 〇ウィンテル同盟は、既に崩れ始めている 〇社是は「Don’t be Evil.(邪悪になるな)」 〇米国の経済回復はスケジュール通り 〇新しいイノベーションはクラウドが舞台 〇日本は「成長疲れ」だが、十分に先進的
Oct 18th
Oct 11th
Google WaveがHTML5ブラウザーへのシフトを加速する →
「HTML5やCSS3の新しい機能により可能になる新しいウェブアプリをどんどんと作って行きたいと考えているエンジニアは私だけではないわけで、その意味では「鶏と卵状態」を作り出して業界の足を引っ張っているIEの存在は本当に「迷惑」。」 確かに言えている。加えて、IEには独特のローカル仕様が多くて困っている人が多いのではないだろうか。ただ、いまだに、IE6.0を使っている人が多いようだ。こういった人達も、次のブラウザは、IE以外にしてもらえると嬉しい。密かに、そうなって欲しいと願っている昨今である。
Oct 8th
Windows 7が失敗するかもしれない10の理由 →
漠然と思っていたようなことが書かれている。WindowsXPを使い続けることで心配なことは、今使っているPCがハード的に壊れて、新しいPCを買わざるを得なくなったときにどうするかということだ。 いまところ、Windows7を使わないといけない理由は見当たらない。できれば、このままWindowsXPを使い続けていたい。また、Windows7でXPを実用的に使うには、どうもハード的な制約もあるようだ。実に悩ましい。
Oct 5th
September 2009
27 posts
「asahi.com」、記事をブログに転載できる機能追加 →
tumblrでのReblogのような機能だ。残念ながら(もちろん?)tumblrは入っていないのだが。 多くのブログの記事は、いわゆる日常の出来事を綴る日記的なものより、新聞や雑誌社のサイトにある記事を転載して、コメントしているものが多いように思う。(実際はどうなんだろうか、調査分析してみると面白いと思うのだが・・・、調査した人はいないだろうか。) ちょっと前までは、新聞社は記事へのリンクすらダメだと言っていたように記憶している。今回の機能は、転載便利機能であり、転載して下さいという機能だろう。随分と変わってきたように思う。
Sep 30th
8 notes
“データの上で生き続ける親 - ふじながたかみの日本御臨終宣言 http://bit.ly/1MrjVp 驚くべき話。”
– sasakitoshinao 「データの上で生き続ける親」「150歳以上の高齢者が続出するだろう」。これはあり得る話だと思う。最近、リストラに合った友人が、介護は大変だけど、親がいなくなるともっと大変になると話していたのを思い出した。
Sep 29th
Sep 20th
Sep 20th
Sep 20th
Sep 20th
Sep 20th
サービス連携・クラウドの形
YouTubeで動画をアップロードする時に、twitterやfacebookと連携させるボタンを見つけたので、早速連携させてみた。 アップロードの処理が終わると、facebookでは自動的に記事になった。ただ、残念なことに、日本語が文字化けしてしまう。一方、twitterでは、なんの変化もない。どうしてだろう? いままでも、YouTubeの番組の画面で、はてなダイアリーやmixiに記事を書くことができる。これを一歩進化させて、自動的に連携先のサービスの記事にするというものだ。 いろんなサービスがどんどんと連携し始めている。そして、その連携には必ずと言っていいほどtwitterがある。twitterがサービス連携の核になってきているように見える。 ...
Sep 20th
12 notes
Sep 20th
ライブドア問題に見る メディアの将来・鳩山由紀夫 →
情報処理 2005年5月 から 私は団塊の世代の人間である.世の中の噂は,猫も杓子もホリエモンの殴り込みについてのように思える有様である.ここにライブドアの堀江社長に対する面白いデータがある.テレビ朝日が2月26,27日に実施した調査によると,今回のニッポン放送買収工作についてのライブドアの支持率は46.3%(不支持率33.0%)であるが,世代別に見ると,20~40代が平均並みであるのに対し,50代が63%ときわめて高く,逆に60代以上は32%と極端に低いという結果が出た.団塊の世代がホリエモンを一番支持しているのである. (後略。後はリンク先を・・・)
Sep 19th
ITと選挙・鳩山由紀夫 →
4年前の話だが・・・(情報処理 2006年1月 から) ネットでも自民党圧勝 2005年9月11日に行われた総選挙で,民主党は自公連立政権に2/3以上の議席を奪われてしまう大惨敗を喫してしまった.まさに9.11ショックであった.今回の選挙の民主党大惨敗の原因,すなわち,自民党大勝利の原因は,一にも二にも小泉首相の言動にあったことは間違いない.私たちはその過程で実に不思議な体験をした. (後略、後はリンク先を・・・)
Sep 19th
“その著作物の利用が「公正利用」にあたると裁判で主張するには時間と費用がかかるといってみたところで,その利用を適用対象とする権利制限規定を創設してもらうべくロビー活...”
– benli: 日本版フェアユースに関する議論の出発点 (via syoichi) 引用元の記事も読んだが、結局何が言いたいのか分からない記事だった。
Sep 18th
tumblrとfacebookの連携方法
(1) tumblrのDashboardの右サイドにある”Customize”をクリック (2) “Services”をクリックしたら吹き出すダイアログにあるFacebookの”setup”をクリックして、指示に従って必要事項を記入すれば、連携完了。
Sep 18th
4 notes
tumblrがFacebookと連携した
tumblrがFacebookと連携したようで、tumblrで投稿した記事が、自動的にfacebookの記事になるようだ。早速使ってみた。 Facebookに表示される記事にReblogボタンが付いている。これを押すと、FacebookでもReblogした記事が表示され、tumblrのReblog記事になる。面白い。 twitterもfacebookと連携したら、面白いことになりそう。考えてるんだろうけど・・・ でも、みんな連携し合うと、何が何だか分からなくなるかも。 考えてみれば、使う方が、何をどう連携させるかを考えればいいわけだから、どんどん連携してもらえると、楽しみも増えるというもんですね。
Sep 17th
86 notes
sewanin3: tumblrがFacebookと連携したようで、tumblrで投稿した記事が、自動的にfacebookの記事になるようだ。早速使ってみる なる程、FacebookでもReblogできるんだ。面白い
Sep 17th
tumblrがFacebookと連携したようで、tumblrで投稿した記事が、自動的にfacebookの記事になるようだ。早速使ってみる
Sep 17th
香林坊で京都祇園の舞妓さん。表情がなんとも素敵です
Sep 16th
香林坊で京都祇園の舞妓さん
Sep 16th
「ネットは無料」の常識を破れ →
これは確かに言えると思う。私も、インターネット上のサービスを使いながら、サービスを提供てくれている人達は、何で儲けていいるのだろうかと思う事がある。twitterにしろtumblrにしろfacebookにしろ、当然のように無料で使っている。 この記事を読んで、サービスが有料になったら、使わないだろうかと考えてみた。結論は、一概に使わなくなるとは言えないだ。例えば、Flickrの場合、最初は無料で使い始めた。しかし、写真を投稿しているうちに、ある枚数以上は有料であることを知った。Flickr以外にも、無料の写真投稿サイトを利用しているので、利用料を払うのがいやなら、そちらを利用すれば良い。しかし、もろもろの点で私にはFlickrが合っていると思えた。そこで、利用料を払って使い続けることにした。すなわち、サービスの内容に満足すれば対価を払うということだ。 ...
Sep 14th
40 notes
第2のリーマン発生、金融規制改革でも不可避 →
各国の思惑が複雑に絡み合って、金融規制改革の効果も限定的かも知れない。最近の株価回復でも、機関投資家や個人の動きは鈍く、ヘッジファンドがプレーしているだけといった話もある。そして、各国がばらまいているマネーも、実質的な企業活動や消費活動には回らず、行き場がなく、国債を買うことで国に還流したり、投機マネーとして資源取引などに流れているとも聞く。 「第2のリーマン発生」、現実味を帯びたことばだ。
Sep 14th
MS「ウィンドウズ7」、メールソフトでサービス誘導 グーグル追撃へ →
やはり主戦場はクラウド。ネット上で提供するサービスで、いかに利用者を囲い込むかにあるようだ。ハードやソフトで利用者を囲い込む時代は過ぎたようだ。
Sep 13th
新聞がこれほど読まれたことはない →
これはスイスやフランス、ドイツといったヨーロッパでの話である。 直接この記事とは関係ないのだが・・・ 最近、インターネットの普及で、新聞やテレビは必要ないと言う人も多くいる。本もなくなるという話を聞くこともある。 私も漠然とそうなるかも知れないと思っていた。しかし、この記事を読んで、なぜか、「コンピュータが使われ始めた随分と以前から、似たような話があった。」ことを思い起こした。 当時は、必要な資料は、コンピュータを使って保存して、必要な時に取り出すことになる。だから、紙は必要なくなると言われていた。しかしながら、景気も右肩上がりで、コンビュータが利用されるのに比例して、紙の使用量も増えていった。 ...
Sep 12th
自転車に乗ってる?
でも、どこか変な気がする。 パルケット・エディションズ(金沢21世紀美術館)で。
Sep 11th
今日の雲は何センチなんだろう?
金沢21世紀美術館で
Sep 11th
Twitterバブル?
今日のメディア・パブに「勢い増すTwitterだが,米国では成長鈍る」という記事が載っていた。 この記事の参考資料として紹介されている「Twitterバブルが崩壊?,5月に入って突然の急ブレーキが」も合わせて読んでみると、なる程と思えてくる。 一方、日本の現状はと言えば、ビジネスで利用しようと考える人も出てきたようであり、これからが本番といったところである。そんな中でのTwitter誕生の地での動きであり、大変に興味深い。 かく云う私も、Twitterを使い始めて一か月そこそこである。確かに、単にTwitterだけでつぶやいていても、そう楽しいものではないと感じ始めている。 ...
Sep 7th
22 notes
電子政府構想は無駄遣いの温床?
「IT業界の裏話」というブログに、「電子政府構想は無駄遣いの温床」という記事が載っていた。 これからはサービスの時代と言われる時に、IT業界振興の視点からしても、こんな政策は何の役にも立たない。単にその場しのぎのバラマキ政策だろう。 先の記事でも触れた『総務省の「クラウド振興作戦」』も同じような部類の政策ではないのだろうか。そんな予感がする
Sep 2nd
グーグル、「クラウド」軸に積極買収 CEO会見 →
『ネット経由でソフト機能を提供する「クラウドコンピューティング」分野を中心に企業買収を積極化する考えを示した。ネット広告では世界の大手サイトとの連携も進める。』とのことだ。 次の覇権はどこが握るのか、動きが激しくなってきた。残念ながら、日本のメーカの動きが見えてこない。MS陣営、あるいは、グーグル陣営に付こうかの様子見をしているというところだろうか。
Sep 1st
August 2009
50 posts
Windows 7は13番目のWindowsになるか →
Windows 7。「NT系で7番目」という意味で付けられた名前のようだ。「7」の意味がようやく分かった。 『ただしマイクロソフトはWindows 7を「ソフト+サービス時代のOS」と称している。手元のパソコンで動くソフトと,クラウド上のサービスを組み合わせて使うのが前提というわけだ。そうした意味でWindows 7の全貌が明らかになるのは,マイクロソフトのクラウドサービス「Live」が出そろったときだろう。』 やはり、年末にグーグルからリリースされる予定のChrome OSを見てから、いろいろと考えるのが良さそうだ。
Aug 31st
Windows7発売、Google「Chrome(クローム)」の勝算は? →
この時評コラムの執筆者は、プログラマ・著述家とのことだ。 予想ということから言えば、「やってみなければ分からない」的なもので、マスコミ的には面白くもなんともない内容と映る。しかし、技術者だけあって、技術的な視点からの注目しておくべきポイントが、分かりやすくまとめられている。 最後に『以上、長々とMS対Googleの注目ポイントを述べてきた。もちろん両社の戦いは、この通りに進展するとは限らない。突然、彗星のように現れた新興企業が市場を席巻し、MS対Googleの戦いを無意味にしてしまう可能性もある。それがこの業界の歴史なのである。』と締めくくっているのが印象的だ。
Aug 30th
「Office 2010はApp-Vを想定した最初の製品」米MSの沼本健氏 →
 米MSが考えているクラウドコンピューティングの具体的な形だろう。  いままで、コンピュータはバーチャルマシン(VM)でハードウェアやOSを仮想化してきた。これからは、アプリケーションを仮想化していくということだろう。MSだけでなく、グーグルOSの狙いもここにあるのではないだろうか。クラウドコンピューティグで、どこが最初に多くのユーザを囲い込むかの競争が、既に始まっている。
Aug 29th
ビル・ゲイツ氏がハリケーン抑止「特許」申請、懐疑的意見多数 →
「ゲイツ氏は科学者らと連名で、今年1月にこの特許を申請。その内容が7月に明らかになった。申請された特許の方法は、ハリケーンが温かい海水温の影響を受けて勢力を増すため、ハリケーン周囲海域に冷水を流し込み、海水温を低下させて勢力を弱めるというもの。」だそうだ。 実際にはどういった方法で冷水を流し込むのだろうか、興味ある。もちろん、台風にも応用できるだろうし。
Aug 29th
急減する米新聞の広告売上,まだ底が見えない →
 米国の景気が、まだまだ厳しいということだろう。ただ、米国の新聞の安定収入だったクラシファイド広告(三行広告)が、急激にインターネットにシフトしているようである。不景気で、米国メディアの地殻変動が加速しているのかも知れない。日本の場合はどうなんだろうか。
Aug 29th